2019年12月20日
食道がん化学療法の副作用である耳鳴りにまだ悩まされている。2019年夏に始まった耳鳴りは、4年経過した今も、まだまだ続いている。
2019年10月22日
2019年8月24日に食道がん化学療法の2回目を終えて退院。月末から9月にかけて2週間おきに血液検査で通院。10月に突然の胸の下部分の痛みが。救急外来にも行ったが、内視鏡検査の結果、単なる胃潰瘍だった。
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2019年10月1日
土日を除く40gy/20回の放射線照射、2回に分けての4日間24時間連続の入院での抗がん剤を行った。抗がん剤終了後から半年間に経験した副作用について時系列でまとめた。
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2019年9月7日
抗がん剤中、吐き気や副作用がいつ襲ってくるだろうかと不安に思っていた。医師や看護師に聞くと、すぐに「人それぞれですからねぇ」との答えばかり。わかってはいるのだが、大丈夫ですよとか、最終日くらいですかねぇ、などの一言が欲しかった。
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2019年8月31日
2019年7月と8月に食道がん化学放射線療法を行った。抗がん剤(FP療法)で2回入院、入院時と通院で40gyの放射線照射を20回。これらの支出が約24万円だった。
2019年8月24日
食道がん抗がん剤2回目の退院は一日早かった。退院した日は、告知から169日目で5ヶ月と少し。最初の抗がん剤開始から、34日目。ここまで重大なことは無く順調だったと思う。
2019年8月22日
食道がん化学療法の入院2回目の3~4日目。放射線による喉の痛み、耳鳴り・吐き気・しゃっくり・便秘といった感じで副作用が酷くなってきた。心身ともに落ち着かないが、倦怠感や強い吐き気、終日ぐったりと横になることがないだけでもありがたい。
2019年8月20日
食道がん抗がん剤2回目の入院2日目。放射線照射でのどが痛く、朝から痛み止めが変わった。痛みが面から点に変わった。恐る恐る飲み込むことが前提だが、それでも嬉しい。また、この頃から耳鳴りが固定化した。